マイナビRESIDENT編集部が選ぶ 押さえておきたい今週の医療系ニュースベスト5!(出展:マイナビニュース)

日々進歩する、医学の世界。いま、この瞬間にも、誰かがどこかで画期的な薬を開発していたり、治療に役立つ大発見をしたりしているかも知れません。このコーナーでは、医学を志すにあたり「これだけは押さえておきたい!」というニュースベスト5を毎週、マイナビRESIDENT編集部が厳選し、お届けします!

2019/05/08~2019/05/14

  • 第1位

    健康診断情報とゲノム情報で予防活動をフォロー - NTTが新会社

    日本電信電話(NTT)は、7月1日付けで100%子会社(資本金:1億円)で、企業の健康診断時に希望する従業員に対して、健康診断情報とゲノム情報等を加味して、個人ごとの疾患にかかる傾向や体質に応じた生活習慣の改善方法などの助言を行う新会社「NTTライフサイエンス株式会社」を設立すると発表した。

  • 第2位

    母親の6割が栄養バランスの良い食事を提供できない理由とは

    雪印ビーンスタークは5月10日、「お子さまの免疫についての実態調査」の結果を発表した。調査は3月26日~28日、2~3歳の子を持つ20~44歳の女性600名を対象にインターネットで行われた。

  • 第3位

    【グラノーラ研究家に聞く】アーモンドの選び方とおすすめ6選

    栄養豊富なアーモンドは、健康や美容によい効果を期待できるといわれています。アーモンドを選ぶときは、産地や製法など、チェックしておきたいポイントがいくつかあります。この記事では、グラノーラ研究家の梶原はるきさんへの取材をもとに、アーモンド選びのポイントとおすすめの商品を紹介します。

  • 第4位

    赤ちゃんの肌に合うものが見つかる! 助産師おすすめのおしりふき5選

    赤ちゃんのお肌は、スベスベでやわらかいですが、角質層が薄くとてもデリケートです。そんな赤ちゃんのお肌を守るためにも、一日に何度も使うおしりふきはこだわって選びたいものです。

  • 第5位

    イリノイ州知事、21歳以上の住民に30グラムの大麻所有認める計画を発表

    州内での嗜好品としてのマリファナを合法化する法案を、イリノイ州のJ.B.プリツカー州知事が発表した。AP通信が報じたところでは、プリツカー州知事が4日、他の民主党議員とシカゴで発表したこの法案は、21歳以上の居住者に30グラム、非居住者には15グラムの大麻所持を認めるというもの。認可販売所を介した大麻販売システムも確立するという。

2019/05/01~2019/05/07

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